夫の帰りが遅いから出会いアプリ不倫相手を作る主婦

夫を真面目に家で待つのもバカらしく思えるようになり、私は出会いアプリを使うようになりました。

 

出会いアプリには会社帰りの男性がたくさんおり、私にお酒や料理をおごってくれました。

 

それで私は出会いアプリを使う事が、病みつきになってしまったのです。

 

そんな出会いアプリで私は、一人の男性と出会いました。

 

彼は独身で会社から家に帰っても誰もいないので、出会いアプリを使って女性に会うようになったと話してくれました。

 

私はそんな彼の事を楽しませてあげようと思い、一緒にお酒を飲んだり食事をして、楽しい話をするようになったのです。

 

毎日のように彼と会い、私は楽しい日々を送る様になりました。

 

そうしている内に、私たちの心の距離はどんどん近づいて行ったのです。

 

そして居酒屋で飲んだ帰りに、彼にラブホテルに誘われてしまいました。

 

直ぐに夫の顔が頭にちらつき躊躇いましたが、彼に優しく肩を抱かれた事で決心がつきました。

 

ラブホテルの部屋で私たちは服を脱ぎ、バスルームに入ってシャワーを浴びながら愛し合ったのです。

 

彼は私に熱いキスをしてくれ、胸を激しく揉み、アソコに指を入れて来ました。

 

私は気持ち良さで喘ぎ声を挙げてしまい、すると彼はますます私の体を激しく愛し始めたのです。

 

最後に彼に後ろから突っ込まれ、私は快楽の中イキ果てたのです。

 

これ以降私は彼と不倫関係となり、体の関係を持ち続けるようになりました。

 

浮気相手が出来てから夫の帰りを待つ時間が楽しい時間に変わり、私は不倫相手を作って正解だったなとしみじみ思っています。
「群馬県:30代:女性:主婦」